サントリーチューハイ「沖縄泡盛コーラ」を飲んでみた(-。-)ボソッ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
えぇと、先日ですね。「ブラックニッカ」の2.7Lのペットボトルを買ったんですよ。
そしたら、「オマケ」がついていましてね。
コレ↓なんですけどね。

「ひげライト」だそうな。ふむ。
…で、コレをいったいどうしろと?(ポカーン)
とりあえず、取説を読んでみた(-。-)ボソッ

なるほど。「ほのかに光るライト」を楽しめばいいんですか。ふむふむ。
で、点けてみた。

…。
ほのかに光りました。あー楽しかった(棒読み)
なぁんて半分バカにしたような記事を書いてみましたが、この徹底的な「意味のなさ」がボクは大好き。っつーか、中途半端にどーでもいいオマケをつけれられるよりは、却ってこの方がインパクトもありがたみもあるかもしれません。実際、ボクはこれを手にした後、ニッカの景品企画担当者の方の才能が気になって気になって仕方ありません(ウソ笑)
まっ、そんな深い考えが本当にあったのかどうかは謎ですけどね(-。-)ボソッ
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
| 第2回阪神6日目(4月8日)サラ 芝1600メートル(右・外回り) 3歳オープン、牝、指定、定量 発走 15:40 本賞金: 8900、 3600、 2200、 1300、 890万円 | |||||||
| 枠 | 馬 | 印 | 馬名 | 性齢 | 重量 | 騎手 | 調教師 |
| 1 | 1 | ショウナンタレント | 牝3 | 55.0 | 柴田善臣 | 二ノ宮敬宇 | |
| 1 | 2 | アポロティアラ | 牝3 | 55.0 | 勝浦正樹 | 柴崎勇 | |
| 2 | 3 | カタマチボタン | 牝3 | 55.0 | 藤田伸二 | 加藤征弘 | |
| 2 | 4 | クーヴェルチュール | 牝3 | 55.0 | 鮫島良太 | 国枝栄 | |
| 3 | 5 | レインダンス | 牝3 | 55.0 | 武幸四郎 | 宮徹 | |
| 3 | 6 | ローブデコルテ | 牝3 | 55.0 | 福永祐一 | 松元茂樹 | |
| 4 | 7 | イクスキューズ | 牝3 | 55.0 | 北村宏司 | 藤沢和雄 | |
| 4 | 8 | ピンクカメオ | 牝3 | 55.0 | 蛯名正義 | 国枝栄 | |
| 5 | 9 | アマノチェリーラン | 牝3 | 55.0 | 池添謙一 | 湯窪幸雄 | |
| 5 | 10 | ハギノルチェーレ | 牝3 | 55.0 | 岩田康誠 | 松永幹夫 | |
| 6 | 11 | ニシノチャーミー | 牝3 | 55.0 | 藤岡佑介 | 浅見秀一 | |
| 6 | 12 | カノヤザクラ | 牝3 | 55.0 | 上村洋行 | 橋口弘次郎 | |
| 7 | 13 | フローラルカーヴ | 牝3 | 55.0 | 柴山雄一 | 堀宣行 | |
| 7 | 14 | ◎ | ウオッカ | 牝3 | 55.0 | 四位洋文 | 角居勝彦 |
| 7 | 15 | ▲ | アストンマーチャン | 牝3 | 55.0 | 武豊 | 石坂正 |
| 8 | 16 | ベリーベリナイス | 牝3 | 55.0 | 秋山真一郎 | 増本豊 | |
| 8 | 17 | エミーズスマイル | 牝3 | 55.0 | 内田博幸 | 出川龍一 | |
| 8 | 18 | ○ | ダイワスカーレット | 牝3 | 55.0 | 安藤勝己 | 松田国英 |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (2)
新年あけましておめでとうございます。今年もブツヨグをよろしくお願いします。
さて。普段ボクはあまり日本酒を呑まないのですが、お正月となるとハナシは別。おとそにするお酒を探しに、年末に買い物に出かけたのです。
で、今年用にボクが選び、今まさにボクが呑んでいるのが、この1本。
え?コレを選んだ理由?そんなん知らんの!なんも知らんのやな!(ウソ笑)
いや。でもマジで、今年の巻き返しを期すにあたっての「投」のキーマンはこのヒトだと思うのです。先発に回るにせよ、リリーフをするにせよ、絶対に必要な戦力ですからね。
で、結果的に百寿(=100勝)できたら言うことなしよ。秋になったら違うお酒を呑まなアカンと思う。グフフフ…
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)

先ほど新富士駅ホームにて、普段はなかなか買うことのできないアサヒのプレミアムビール「富士山」と交換しました。
これはなかなか賢い選択やったんと違うか。ええんちゃうか、最高ちゃう!
で、調子に乗って柿ぽんからモバイル初投稿よ。グフフフ…
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
最近、マニアックなビール探しに取り憑かれているさとーですこんばんわ(-。-)ボソッ
さて。今回ボクが試しちゃったのはこんなビール。
6年連続金賞受賞 よなよなエールお試し2缶セット(送料無料)
![]()

![]()
信州の地ビールなんですが、何でも世界でも有名なビールの品評会で毎年受賞しているとのこと。
こういう権威あるモノには弱いんだよね(ウソ笑)。加えて「お試しセット」(2缶)が送料無料で注文できちゃうっていうハナシ。放っておけるワケないじゃないですか。グフフフ…
まっ、ここでウンチクを垂れるほどボクはビールの味覚に通じていないので余計な説明は省きます。が、ひとこと
「旨い!」
という言葉しか当てはまりそうにありません。ビール好きには堪えられない、コクの深いビールです。
実は、初日に最初の1缶を飲んだときはちょっとクドいようにも思われたんです。が、別の日に改めてもう1缶飲んでみたら美味しさがわかりました。普段ライトなテイストのビール&発泡酒に慣れきちゃっていたから、一瞬面食らったんでしょうね。
コレは是非いつかギフトにも使ってみたいと思います。グフフフ…
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
禁煙宣言から約3週間が経過。あれ以来、
「タバコを吸いたい」
なんて全然、考えていない。まったく考えていない。一切、考えてない(-。-)ボソッ
と、岡田監督も申しております(ウソ笑)ので、大変順調な経過を辿っております。グフフフ…
ただ、少々弊害らしきモノも出てきちゃいました。
実は、ここ10日間くらい頭痛に悩まされているのです。それだけならまだいいんだけど、何だか妙にイライラするのです。些細なことが癇に障っちゃったりして、仕事をしていてもついつい周りの人たちに厳しく当たってしまったり。
ボク自身がツラいのはガマンすればそれで済む話なんだけど、周囲に迷惑をかけたらアカンと思う(-。-)ボソッ
最初は、いったい何が原因なのかサッパリわからなかったのです。てっきり中日戦3連敗でおおもうになったせいだと思ってたんです(ウソ笑)
で、急に思い出したんです。
「コレってもしや典型的な『離脱症状』なのでは?」(-。-)ボソッ
そう思ってウオッチしてみると、やはりおそらくどうやら確かにそんなカンジ。
ニコチンパッチやニコチンガムなんかを使うと軽減されるようですが、俺は(こういうモノに頼るようなことは)しない。しんどいもん(-。-)ボソッ
まっ、でも「イライラしている」という自覚症状がある分には、極力気をつけて自分をコントロールすることもできなくもないだろうし、ここが辛抱のしどころだと思って何とか乗り切りたいと思います。神に与えられた試練なのかもしれん(←これはひどい)。幸いにも「吸いたい」という欲求は全くないので、ここさえクリアできればもう大丈夫じゃないでしょうか。
ちなみに、ボクが読了した「禁煙セラピー」、今は同居人が真剣に読んでます。当初は
「序文だけ読んだけど、命令口調だからムカついた」(-。-)ボソッ
とプンスカしてました。そら、こっちが教えを請う立場で読むんだから仕方ないと思うんですが^^;…読み終わったら改めて感想を聞いてみますかね。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
先日、ひょんなことからこんなビールの存在を知ってしまったのです。
一見輸入ビールかと見間違うようなエレガントなフォルム。でも歴とした国産ビールで、なんとあのキリンビールが製造・販売しているのです。ところが売っているお店はなぜか限られていて、なかなか普段お目にかかることができません。しかもネットでウオッチしてみる限りではやたらと評判は良い。何このミステリアスで魅力たっぷりな商品。むぅ…
…コレを黙って見過ごせという方がムリな話(-。-)ボソッ
で、早速入手しようとさらにウオッチを進めてみたところ、「OKストア」なら500mlの中瓶が220円で買えてしまうという情報を入手。
ほへっ?「OKストア」?
…むぅ。何て懐かしい響きなんでしょう(-。-)ボソッ
ご存知ない方のために解説しておきますと、「OKストア」ってのは、主に東京・神奈川に店舗展開しているスーパーマーケットなのです。かつては我が地元の二俣川(万騎が原のあたり)にも店があり、小さい頃母親に手を引かれて行った記憶がわずかにあるんだけど、その店がいつの間にかなくなって以来、ボクにとっては全く馴染みのないスーパーとなってしまい、今となってはその存在さえ忘れかけていたのです。
で、そもそもは「ハートランドビール」を安く入手するのが目的だったんだけど、このサイトをウオッチしている間にむしろ「OKストア」そのものにも興味を惹かれてしまい(安値保証、レジ袋の件、万引き対策、消費税への考え方etc.)、早速休日に原付で最寄の「OKストア」に行ってみることにしました。
向かった先は「三ツ境店」。厚木街道沿い、二ツ橋交差点角のショッピングモール「eモール」の中に店舗があります。そういえば確かに看板があったなぁ…こんなところにあったんですねぇ。普段は特に意識することもなく時々車で通り過ぎるくらいだったから気づかなかったけど。
まぁしかし、行ってみてビックリしました。とにかく大手スーパーと値段を比較してみれば安いことが一目瞭然。これはほんの一例だけど、この近辺で350gの豆腐一丁が60円で買える店をボクは見たことないッス(-。-)ボソッ
さらにビックリしたのは、客1人あたりの買い物の量。休日の午前中に行ったからかもしれないんだけど、ほとんどの客が車でまとめ買いに来たと思われる家族連ればかりで、カートにカゴを3箱以上積んでる姿が当たり前。まっ、あれだけ安ければそうなるのも当然でしょうが、おかげでレジに並んでも全然前に進まないのです。ボクのようなせっかちさんは覚悟の上行ってください(-。-)ボソッ
もちろん目的のブツ、「ハートランドビール」も買って帰りました。とりあえず2本。早速冷やして、その晩の夕食で飲んでみましたよ。テレビで所用を観ながらね。グフフフ…
さて。第一印象ですが、「飲みやすい」のひとこと!クセがなく、ほんのりと甘くてなめらかな舌ざわり。でも決して「薄い」っていうことはなくて、しっかり芳醇な香りがある、奥の深い味なのです。あらゆる意味で「キリンらしくない」ビールでした。これが500mlで(OKストア限定だけど)220円なんですからコストパフォーマンスも文句なし!とりあえずボクの「週末のご褒美リスト」にありがたく追加させていただきます。
というワケですっかりお気に入りになりそうなんですが…キリンさんへの要望。ぜひ缶での発売もお願いしたい(-。-)ボソッ
いや…あのビンのデザインはシャレてて文句ないし、缶にすると味が落ちることもわかるんです。が、やっぱりビンだと重たくて嵩張るので、あとの処分が大変なんですよ。酒屋で回収してもらえるらしいんだけど、買ってもいない酒屋に持ち込むのはサスガにイカガナモノカと思っちゃうし、仕方なく資源ゴミに出さざるを得ないと思うので…
あと、こんなひっそりと売らずに、もっと堂々と大々的に売り出して欲しい!確かに一度失敗したブランド(実は1990年頃失敗に終わっていた商品だったらしいことが判明)をまた売り出すことに二の足を踏むのは分かるけど、時代は確実に変わっているんだから別にいいんじゃないでしょうか。今なら売れる商品だと思うんだけどなぁ。
え~、ここらへんでまとめますと、
1.「ハートランドビール」の存在を知ることができ、しかもそれがウマーだったこと。
2.「OKストア」が実は相当使えるスーパーで、かつ案外身近にあったこと。
以上二つの収穫があったということで、ボク的には大変有意義な週末でした。ただ唯一、「ハートランドビール」を飲みながら観た所用がおおもうだったことを除いては。おお、もう…(-。-)ボソッ
| 固定リンク | コメント (13) | トラックバック (1)
え~、先日、当blogで「禁煙宣言」をしてしまって(?)からの中途経過報告なんぞをさせていただこうかと。
結論からいいますと、経過は大変順調。この分だと計画通りやめられそうです(事実あの記事を書いた数日前以来、1本たりとも吸っていません)。もっとも、まだやめてから一週間そこそこしか経っていないので、「成功」と言い切るまではもう少しご猶予をいただきたいと思いますが(-。-)ボソッ
ところで、ボク自身、この計画の成否のカギは
「タバコを吸うのをガマンする」
のではなく、
「タバコを吸わなくなって良かった」
と思えるようになれるかどうか?だと考えていました。だって、「ガマンをしている状態」とは即ち「吸いたい」という深層心理が残っている証拠に他なりませんから。こんな精神的不健康状態を永遠に継続することはムリですし、仮に継続できたとしても、そんなのちっともシアワセ感がありません。だから「ガマン」をするのではなく、逆に吸わないことに対して「喜び」を味わえるような状況になれば高い確率でやめられる。そう思ったのです。
余談ですが、そういう意味からするとこういう場合に「禁煙」という言葉を使うのは不適切な気がしてなりません。だって、ボクが今しようとしていることは「喫煙を禁止すること」じゃないんです。「禁止しなくても喫煙しないようにすること」を目指しているんです。だから、あえて言い直すなら「禁煙」じゃなくて「脱・喫煙」なんだよね。このニュアンス、わかるかなぁ(-。-)ボソッ
また、先日の記事でも書いた「禁煙セラピー」という本を早速GETし、この連休を利用して読んでみたのですが、これもボクの上述した考え方を後押ししてくれるモノでした。
「どうやら方向性は間違ってない」
そう思わせてくれるのにちょうど良い本でした。これでちゃんとやめられそうです。グフフフ…
実際にやめてみて、吸わなくなったことのメリットが実感できるようになりました。今感じていることを忘れないようにするためにも、ここに書いておこうかと思います。と同時に、やめようと思っている人への参考にもなればいいんですが(-。-)ボソッ
1.ガマンをしなくて済むようになった。
ヘンな話ですが「喫煙者はいつも”ガマン”を強いられている」といえます。勤務時間中、通勤電車の中、我が子の前、公共スペースにいる時…。いつも「タバコを吸える場」を捜し求め、あるいは「タバコを吸える時間」が来るのを待ち続け、その間ずっとイライラしながらガマンしなければいけません。自分の欲求を満たすためにタバコを吸っているハズなのに、逆にタバコを吸うことで欲求不満を作り出してしまっていたワケです。
「そのガマンを乗り越えた後の一服がウマイんだよ!」
という理屈(=言い訳)もあるでしょうが、でもその一服が終わったらその瞬間からまたガマンが始まってしまいます。
いっそのことタバコをやめてしまえばこんなガマンや欲求不満からは永遠に解放されます。その「満足感」の大きさたるや、一服で得られる束の間の安らぎ(のようなモノ)などとは比較になりません。
2.時間が増えた
誰であろうと1日=24時間に変わりはないのでこの表現はヘンかもしれませんが、タバコをやめたことによってボクの1日の「体感的な時間」は確実に増えました。
例えば、会社の昼休み。今までだとボクは急いで昼飯を食べてました。なぜかというと、早く食事を終えて休憩室に行き、その時間をなるべく多く喫煙タイムに充てたかったからです^^;
まっ、もともとがせっかちさんなので、タバコをやめても相変わらず食事は高速です(苦笑)。ただ、その後の休憩時間は以前よりも間違いなくのんびりできるようになりました。当然です。「タバコを吸う」という最大にして唯一の目的がなくなったワケですから、ホントに何もしなくて良くなったワケです。どちらの方がより時間を有効に使え、リフレッシュできるか?答えは明白です。
いちおうこのあたりが今ボクが現実に実感できているメリットです。他にも
「ポケットのスペースが空いた」
「タバコの在庫を気にしなくてよくなった」
「ライターを持ち歩く必要がなくなった」
というのもありますが、このへんは取るに足らないことなのでまぁいいでしょう。あと、
「タバコ代の節約で小遣いが増えた」
「健康状態が改善された」
というような効果は当然予想されますが、これらはもう少し時間が経たないとハッキリ表れてこないと思うので、そのあたりはまた後日ってことで(-。-)ボソッ
さて。ボクはこれだけでも十分やめられそうな自信があるのですが、それでもまだ心が揺らぐことがあるかもしれません。そんな時のために、自分自身で編み出した「とっておきの秘策」を書いておきたいと思います。
この方法は恐らくどんなハウツー本にも書いていないだろうし、どんな医師も勧めたりしないでしょう。でもたぶんボクはこれで確実にやめられます。
もっとも、この考え方はボクのように根性の曲がったひねくれ者にしか通用しないという欠点がある上、こんな記事を書いたらイメージダウン必至で、全国50,454人の女性ファンを失いかねないのですが(ウソ笑)でもあえて書きます。
え~、その「とっておきの秘策」とは…
「めちゃめちゃキライなヤツに対する優越感をイメージする」
という作戦なのです(-。-)ボソッ
もう少し補足説明します。まず、喫煙者の中で自分が大キライなヤツを一人、頭の中に思い浮かべます。そして、彼に対して心の中でこう言い放つのです。
「あ~、アイツはまだタバコなんぞ吸ってるのか。タバコなんて金もかかるし健康も害するし、いいことなんかな~んにもないのにプププ。まっ、所詮アイツには理解なんてできっこないだろうけどねプププププ。っつーか、あんなヤツの健康なんてどーでもいいんだけどプププププププ。ホント、かわいそうなヤツだなぁ。グフフフ…」(-。-)ボソッ
うわはははは!なんていい気味なんでしょう。このキモチを思い出せば確実にやめられます(ウソ笑)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
突然ですが、”まもなく”私は禁煙することに致しましたのでここに宣言致します(-。-)ボソッ
なんで突然こんな考えに至ったかと申しますと…
まっ、結局のところ、ボクの勤め先で
「本年末をもって会社敷地内全面禁煙とする」
という御触れが出たからに他ならないんですが(-。-)ボソッ
もっとも、こんなボクも自宅では昨年から全く吸ってません。というのも、虎子(仮名)が同居人のお腹の中に居ることを確認して以来、 サスガに吸う気分じゃなくなっちゃったからです。
ただ、会社へ行ってしまうとどうしても休憩時間は吸ってしまいます。タバコでも吸わなきゃやってられないことが多々ありますし (苦笑)、それでもボク一人だけならまだ吸わずにいられるんでしょうが、他にも喫煙者がいますので、一緒に休憩室にいるとやっぱり… ねぇ^^;
そもそもボクがタバコを吸い出した経緯については、以前あっちのサイトで書いた通りでして、 それ以来約16年間、基本的にはずっと喫煙者(別な原因で胃を壊したりして一時的に休止していたことはありましたが)。 特別に気合を入れて
「禁煙してやる!」
というように決意した経験もありません。別段やめなきゃいけない理由もなかったし…要するに
「俺はやめない。しんどいもん。別に変えるつもりはない」(-。-)ボソッ
ってことです。
でもこのところ一気に喫煙者の肩身が狭い世の中になっちゃったし、特に健康増進法が施行されてからはますますそんな空気が加速。 加えてその間に何度も増税されて今や一箱300円の時代。そろそろやめようかなぁと思っていたところだったので、 ちょうどいい機会なのかもしれません。
ただ、「吸いたいのをガマンする」というようなヤメ方はイヤなので、決して「禁煙」とは思わず、あまり気張らずに 「吸わなくてもいい」方向にもっていこうと思ってます。今だって自宅では「ガマン」しているワケじゃなく、 単に吸いたいと思わないから吸わないだけなので、たぶん可能でしょう。で、最終的には
「俺は吸わない。しんどいもん」(-。-)ボソッ
っていうところにもっていくのがええんちゃう。そういうキモチを忘れたらアカンと思う(-。-)ボソッ
で、いちおうこんな本も買ってみようかと思ってます。
| 禁煙セラピー―読むだけで絶対やめられる | |
![]() | アレン カー Allen Carr 阪本 章子 ロングセラーズ 1996-05 売り上げランキング : 632 おすすめ平均 ![]() Amazonで詳しく見る by G-Tools |
ただ漠然とヤメるより、きちんとしたロジックをもってヤメた方がいいと思うからね。いつも言うとる。基本よ基本。
(本を読んで禁煙しようだなんて)何か(考えが)浅いな。でもまあええんちゃう。えっ?いつから禁煙するのか? そんな質問には答えられない! (-。-)ボソッ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ボクがアルコール類を好きなのは、このブログやあのスレをご覧の方々ならまぁお分かりいただけるかと思います。
一番多く飲んでいるのはやはりビール(&ビールのようなモノも含む)で、たぶんその次がウイスキーでしょう。あと、あのスレにはあまり登場していないけど焼酎も時々飲むし、居酒屋に行けばチューハイを頼んだりもします。シチュエーションによってはワインなんかも飲んじゃったりするし、まぁほとんどのアルコール類はボクの嗜好の守備範囲内なのです。
が、しかし。そんなボクにも、世間一般での流通量の割には口にすることの少ないアルコール類はあります。それが「日本酒」(-。-)ボソッ
べつに嫌いなワケじゃないんです。ただ、日本酒だけはどうしても翌日に酔いとニオイが残ってしまうのが気になるんです。
例えば、ボクが自分勝手に仕事の日と休みの日を決められる職種で、しかも一人暮らしだったら、
「今日は誰がなんと言おうが”日本酒をたらふく飲む日”にするのだ!するといったらそうするのだ!」
と決めてしまって、さらに翌日は「酔い醒ましの日」ということで一日中ゴロゴロして誰にも会わないってことにしてしまう。こんなことも可能でしょう。これなら心置きなく日本酒も飲みます。
ただ、残念ながらボクはしがないサラリーマンだし、残念ながら(?)家族とも暮らしてます。サスガにこの状況では酒のニオイをプンプンさせたまま仕事したり家族と生活したりはなかなか難しいんじゃないかと。
そんなワケで、日本酒についてはちょっとばかり遠慮がちなボクですが、今週の「週刊競馬ブック」を読んでいて、久しぶりに
「日本酒を飲みたいっ!」
と思ってしまったのです。
何を読んでそんなふうに思ったかというと、かなざわいっせい氏の「八方破れ」なのである。そう、あの
「まったく、どもならん。」
の、アレである。それによると、山形の「あら玉」というお酒はたいそうな美味らしい。なんでも
「つまみの必要のない酒」
なんだそうな。ふーん。かなざわいっせいがそこまで言うのならこれは一度飲んでみる必要があるのではなかろうかではあるまいか。そう思ったわしである。
ほんでもって、「あら玉」というお酒が果たしてどんな酒でいったいいくらくらいの酒なのか。調べるために、早速ホームの浅草場外…ではなくて、楽天市場へ突撃してしまった。
そしたらなんなのよ、え?あいやあー、一口に「あら玉」といってもいろんな種類があるではないか。かなざわいっせいが飲んだのはいったいどの「あら玉」なんじゃろか。むむむ…まったく、どもならん。
途方にくれていたわしじゃった…が、しかし。ははあ、なるほど。これを頼んでみれば良いのではなかろうか?と、突然ひらめいたのである。
「あら玉」ばかり5本も入ったセット。これなら1本くらい当たりがあっていいハズである。おお、わしにしてはなかなかの名案ではなかろうか!むふふ…と、一人悦に入りながらコキコキに冷えたビールを飲まずにはおれんかった。
だけんども、しかし。ビールが3杯目に差し掛かったところでふと思った。価格2,800円、税込2,940円ってあんた、これは結構な値段である。なにせわしの主食である松屋の牛メシ・並・350円なら8杯食べてもまだお釣りが返ってくるのである。ぬああああ…
であるからして、今すぐ「ポチっとな」をするのはガマンしようかと思う。もう少し慎重に総合的に判断してからでも遅くはない。自分にそう必死で言い聞かせたわしじゃった。
だが、しかし。とにかくわしはアルツであるからして、そんな後にまで「あら玉」という銘柄を覚えておける自信がない。こればかりはどもならん。
そこでわしは考えた。「あら玉」という聞きなれない名前で覚えようとするから覚えられないのであって、普段からなじみのあるお馬さんの名前に置き換えて覚えてしまえばどうにか覚えていられるかもしれん。これはわしの名前記憶術のおおむね26号あたりだったような気がする。
ということで、わしは今日からこのお酒を
「アラタマワンダー」
と呼んで覚えることにした。誰がなんと言おうとこれは「アラタマワンダー」である。オープンに昇格してからはやたらとローカルばかりを走り回っていた馬だった。これでおそらく次のカブトヤマ記念のときあたりには思い出せるはずである。
んんん、え?カブトヤマ記念なんてレースはもうない?ぬああああ…まったくもってどもならん(-。-)ボソッ
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
TADさんから宿題をいただいていたので、そろそろレポっとかないといけませんね(-。-)ボソッ
プレミアムモルツの記事にも書いたとおり、この頃「週末のご褒美」として特別なビールを買うことが多いんですが、あらかたの興味あるビールはもうひと通り飲み尽くしてしまって、少々ネタ切れ気味に陥っていた最近のボク(←いや、ムリしてネタ作る必要ないから)
「もっと何か別のビールはないの?」(-。-)ボソッ
なぁんて思いつつウオッチ業務をしてたんですが…
ありました。ありましたよ!グフフフ…
北海道限定札幌クラシック(サッポロクラシック) 350ml×24本
![]()

![]()
サッポロビールが北海道限定でこんなビールを販売していたことを知ったのです。よくよく調べてみたところ、なんともう20年も昔から売っていたというじゃあ~りませんか。北海道なんて数えるほどしか行ったことのないボクが知る由もありません。ズルイ、ズルイ!サッポロさん、ズルイ!(ウソ笑)
いったん知ってしまったからには「ぜひ一度飲んでみたい!」というのがブツヨガー(?)の性。何とか手に入れる方法はないものか。ちょっと調べてみたら…
いやぁ、便利な世の中になりましたねぇ。ネットで買えちゃうじゃないですか。こちら
でもこちら
でも(-。-)ボソッ
というワケで恒例の「ポチッとな」を敢行。数日のうちに、1ケースがめでたく届きました。早速冷蔵庫にしまいこみ、翌日の夕食でぱんぱかぱ~ん!とあけてみました!グフフフ…
感想ですが、これは明らかな「スッキリ爽やか系」のビール。のどごしがキモチいい。キレの方が前面に出ちゃうから、ゴクゴク飲んでいる間は味がよくわからなかったんだけど、飲み干すとビール特有の心地よい苦味が口の中でまったりと広がる。そんなビールです。決して「薄いビール」ではありません。「昔ながらのビールらしいビール」っていう味わいですかね。
ただ、ぶっちゃけて言うと…期待してわざわざ取り寄せた割には感動が薄かったかも(苦笑)。最近、「プレミアムモルツ」のような濃い味わいのビールに慣れてしまっていたせいかもしれませんけどね。でもそれはたぶん今の季節が冬だから、カラダが自然とそういうビールを求めているのであって、暑い季節になったらこんなビールは美味しいでしょう。夏だったらもっと感動できたかも、でした。あと、話のネタにはいいかもしれません。
そんなワケで、もう少し暖かくなったらこのビールはオススメです。でもそれを思うと、北海道よりもむしろもっと南の地域で販売した方が売れるような気がしたり(-。-)ボソッ
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「ビールなんて、のどごしがよければあとは一緒。何でもいいや」(-。-)ボソッ
そう思っていた時期がボクにもありました。でも、最近そうでもなくなってきた。コレって、やっぱりそこそこの年齢になっちゃったってことかなぁ。
ま、もうひとつ理由を挙げるなら「発泡酒」や「第三のビール」の出現でしょうね。「ビールのようなモノ」が市場に出回り始めて普段口にすることが多くなってしまったので、
「あぁ。本当のビールが飲みたい」(-。-)ボソッ
って思うようになったからなのかもしれません。
ただ、そうはいっても家計の事情もあります。なのでボクは普段は「サントリー スーパーブルー
」で自分をナットクさせてます。
でもね。せめて一週間の激務に耐えて頑張った週末くらいは、自分へのささやかなご褒美として、ちょっと美味しいビールでも飲ませてあげたい!と思うじゃないですか。グフフフ…
ってことで、最近は金曜の会社帰りにいろんなビールを買って帰る習慣がついてしまいました^^
今のボクの一番のお気に入りは、やっぱりコレ。
なんつったって、もうグラスに注いだ瞬間から他のビールとは全然違います。まず泡がいい。本当にキメ細かい。それから、口に入れたときの滑らかな舌触り。そして、ビールの旨さのありったけを凝縮したような香り。どれをとっても文句がありません。本当に贅沢なビールです。ヱビスビールなど他のプレミアムビールも美味しいけど、他が「上」だとしたらこれは「特上」。リッチな気分この上ないです。グフフフ…
ただ、ちょっと難点もあります。
1.やっぱ高い
まぁこれは仕方ないです。だからこそ「毎日」は飲めないから「週末のご褒美」であるワケで。こんなのを常飲しちゃったら他のビールが飲めない身体になっちゃいますし、それはそれで困る(-。-)ボソッ
2.500ml缶があまり出回ってない
「週末のご褒美」だから、350mlじゃ物足りないしどうせなら500mlくらいは飲みたい!…でも、悲しいかな、500ml缶を置いている店がめちゃめちゃ少ないんです(-。-)ボソッ
ボクの自宅最寄り駅付近でいうと、唯一置いてあるのは「西友」。しかしながら、西友があるのは駅の南口。かたやボクの家は駅の北口。よって、帰宅時に買おうとするとわざわざ南口から出て遠回りして買ってこなければなりません。これには大変なパワーが要ります(←そうか?)。そして一刻も早く家路に辿りつきたいせっかちさんにとっては非常な苦痛です(ウソ笑)
まっ、それでも「プレミアムモルツ」を飲みたいときはしっかり西友に寄って帰ってきますけどね。それ以外のビールを飲んでる金曜日は、遠回りの苦痛に耐えかねたか、もしくは別のビールを飲みたくて近所のコンビニで買ったか、あるいは単に買うのを忘れてアルツった日かのいずれかだと思います。あのスレの存在をご存知の方はそう思ってご覧いただいて構いません(苦笑)
ところで。昨日の金曜日はあえて「プレミアムモルツ」を買いませんでした。というのも、この1月24日にサントリーから期間限定で発売された「ワールドセレクトビア」を飲みたかったからなんです。ちなみに、こんな謳い文句のビールです。
カナダ産とフランス産大麦。 チェコ産とドイツ産アロマホップ。 赤城山水系の天然水100%仕込。日本の天然水と世界の厳選素材が出会って生まれた、芳醇なうまみとしっかりとしたコクが特長の生ビールです。
これを読んで、
「何この無国籍なビール。なんかインチキくさいなぁ」(-。-)ボソッ(ウソ笑)
と、一瞬こんな疑問を持ってしまいました。でもまぁとりあえず一本飲んでおこうと思い、いつものコンビニで購入(※コンビニでしか販売されていないようです)。
で、早速飲んだのですが…
「サントリーさん、ゴメンナサイ。疑ったボクをお許し下さい」(-。-)ボソッ
一口飲んだ瞬間、思わずサントリーさんに謝りたくなりました。とってもコクがあって、濃い口な味わいの本格派ビールでした。賛否両論あるかもしれないけどボクは気に入った!しかもお値段は一般のビールと変わりません。さすがにプレミアムモルツと比べちゃうとアレですが、ヱビスビールを買うんだったらお値段的にこっちですね。
期間限定と云わず、ずっと売ってくれないかなぁ。まっ、もうすぐリニューアルされる「モルツ」に期待してみるか(-。-)ボソッ
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
アサヒビールから「酵母ナンバー」というシリーズのビールが、数量限定で9月21日から発売になりました。
この商品のコンセプトについては、アサヒビールのこちらのニュースリリースをご覧いただきたいのですが
「消費者心理を巧く衝いた商品だなぁ」
と、ちょっと感心してしまいました(-。-)ボソッ
お酒の好きな人なら誰しも「飲み比べ」ってしたことあると思うんですよね。っつーか、ついつい比べたくなるんです。だからこんな売られ方したらイヤでも買っちゃいますよね。それもゼッタイに最低でも4本セットで。で、一丁前に評論家気取りで論評しちゃったりしてね(^^ゞ
こういうカタチで商品化して販売してしまい、なおかつ今後の商品開発に役立てる意見を吸い上げてしまうという一石二鳥の作戦。参りました。
え~ちなみにボクも早速4本飲んでみました。あまりいろいろ書くとボロが出るので少しに留めておきますが(苦笑)、ボクが一番気に入ったのは酵母ナンバー「111」ですかね。なんて言うか、非常にキメの細かい上品でおとなしめの味わいが、今までの「アサヒビール」のイメージを覆す印象があって新鮮に感じたんですよね。
でも今アサヒビールのサイトで投票経過を見ていると「111」が一番人気ないみたいですね(汗)やっぱりボクの舌はあまりアテにならないようです^^;
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
ちょっとセンスのいい飲み屋さんなんかでウイスキー等を注文するとときどき見かける「丸い氷」。
「これがウチでもできたらなぁ」(-。-)ボソッ
なぁんて思ってたら…
昨日、横浜そごう内の「ロフト」をぶらついてたら見つけちゃったんです。「丸い氷」の製氷器。もちろん買ってきましたとも。えぇ。
どんな仕組みで氷ができるかというと…下側の容器に溢れんばかりに水を入れ、上の容器をそのままハメ込む。すると、上の容器側の球の頂上部にあけられている小さな穴から余分な水が溢れて出て行き、球の型どおりに水が収まるという仕組み。あとはそのまま冷凍庫に入れるだけ。
こうして製品化されちゃうとカンタンな原理に思えちゃいますが、たぶん最初に考えた人はいろいろと頭をひねったんでしょうね。ご苦労様でしたm(__)m
ちなみに、氷は冷凍庫に8時間ほど入れておけば完成します。飲み屋で出てくるようなスッキリ透明な氷というワケにはいかないですが、カタチに関してはちゃぁんとまぁるい氷が出来上がりますよ。容器の継ぎ目の部分に少々筋が残っちゃいますが…まぁこれくらいは許してあげてください。
カタチもさることながら、この氷を使うもうひとつのメリットは「持続時間」。容易には溶けないので、ゆっくり味わって楽しむことができます。シャーベットを作ったりするのにもいいかもしれませんね。ちょっぴりシアワセな気分が味わえる買い物でした。グフフフ…
ところで。
「丸いだけじゃイヤダ!ガラスみたいに透明な氷じゃなきゃイヤダイヤダ!」
というわがままなお子様(?)には、「氷さく」という製氷器がよろしいようです。こちらは構造上1個ずつしかできないし、値段は送料入れると4,000円を超えちゃいますが、こだわりのある人だったら出費しても惜しくないかな?
なお、「どうして家の冷凍庫の氷は透明にならないの?」ってギモンを詳しく解説し、なおかつ「透明な氷」を作る実験を紹介しているのがこちら。興味のある方は参考にしてみてください。我々「学研世代」にはこういうのたまりませんね。「所さんの目がテン!」とかも好きでよく観てますが。
やっぱり「疑問解決!」って謳っているからには、厨な質問だからって放置せずにこれくらい丁寧に回答すべきですよね(-。-)ボソッ(ウソ笑)
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
この間「北杜12年」をまとめ買いした記事を書いたばかりですが、今度はマッカラン12年
」をまとめ買いしてしまいました(^^ゞ
だってぇ、、、1ケース(12本)で33,500円で落札できちゃったしぃ(-。-)ボソッ
マッカランはどれだけ飲んでも飽きないしぃ(-。-)ボソボソッ
ブツは先週末に到着。前回空けたのは旧ボトルだったんですが、今回のは新ボトル。外観が違うのは見れば分かりますが、正直言って味の違いは全然分かりませんでした(苦笑)でも、美味しいことと相変わらず香りも良かったので無問題!
ちょうど週末に弟の嫁さんのご両親が見えられたので1本プレゼント。ウチの父にも1本売りつけました(←くれてやれよ^^;)感想は聞いてないけど、万人受けする味と香りだからたぶん喜んでもらえるでしょう。
それにしても…これだけまとめ買いしちゃうと向こう一年はウイスキー買えそうにありませんわ(←自業自得です)ウイスキー好きなのに妊娠のため飲むわけにいかない同居人にブーブー言われてますから。まっ、仕方ないね。でも途中でアイラモルトが恋しくなって結局ちょくちょく買いそうな気もするけど(ウソ笑?)
あぁそうそう。「まとめ買い」で思い出したんだけど、その昔、近辺のサイトで「まとめ書き女王」の異名をとっていらっしゃった方がいたように記憶しているのですが。眞鍋かをりのブログなど比じゃないくらいに人気の日記だったんだけど(ウソ笑)
…2年分のまとめ書き更新まだぁ?チンチン(AA略)
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
最近ウイスキーネタからご無沙汰しておりますが、実は今「北杜12年
」を飲んでいます。幸運にも某所で「1ケース(12本)13,500円」という破格値で買うことができたので、ちびりちびりと飲んでおります。
これを買ったのが2月の話で、かれこれ3ヶ月あまりが経過したので、もう7本消費しちゃいました(^^ゞ ただ、同じように飲んでた同居人がアレのため先月来飲まなくなったので、残り5本あればたぶんまだ5ヶ月くらいはもちそうなカンジ。
感想ですが、軽くて甘くてクセがなく、上品で非常に飲みやすい。評判どおり、ウイスキー初心者でもスンナリと入れそうなカンジ。
メーカー側は「ハーフロック」をオススメしていますが、自分としてはそれでは物足りないのでオンザロックで飲んでいます。氷が溶け出した頃にいい塩梅になりますね。
個人的にはライバル商品であろう「竹鶴12年
」の方が好みなんですが、デキとしては遜色ないと思います。ただ、一般的な市場価格が2,000円を超えるので、この価格で普通に買うのであれば同価格帯のシングルモルトの方に手が伸びちゃうかなぁ。クセがないから常飲するにはいいですけどね(しかしサスガに飽きてきた^^;)
最近バーやスナックに足を運ぶこともなくなっているので確認できないんですが、ローヤルの代わりにこれを置く店なんかも出ているんですかねぇ?でもボトルのデザインが少々味気ないから、店に置くにはちょっと弱いかな?
まっ、いろいろ書きましたが2,000円以下で買えるのなら十分満足。なんだかんだ言って今日もこれ飲みながら記事書いてるし(笑)そんなことより山崎蒸留所に行きたかった…(-。-)ボソッ
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「ビール」でも「発泡酒」でもない、いわゆる「第3のビール」市場の動きが活発です。サッポロ「ドラフトワン」のヒットを受けて、続いてサントリーが「スーパーブルー」でこれに対抗。そしてとうとう、今月に入ってキリンとアサヒがそれぞれ新商品「のどごし<生>」「アサヒ新生」を発売してこの市場に参入しました。
まっ、新しいモノ好きのボクは、当然どちらも発売日前に飲みましたけど(-。-)ボソッ
そんなワケで、今日はこの2商品の感想でも書いてみたいのですが、その前に先行している2社の商品にもちょっと触れておきましょう。
まず、先鋒を切った「ドラフトワン
」ですが…市場ではなかなか好調のようですが、何度飲んでみても、どうも今ひとつ物足りない。ビールとは違う味がする。「ビールの代わり」として飲むにはちょっと無理があるような気がしますので、「ビールとは違う飲み物」だと割り切って飲むべきモノかな?という印象。
一方、これを追いかけるように発売された「スーパーブルー
」の方ですが、「ドラフトワン」が「エンドウたんぱく」を主原料としているのに対し、こちらは麦芽が使われているせいかかなり”ビールっぽさ”が感じられます。加えて泡立ちも良好で、個人的にはなかなか気に入ったこともあり、あのスレをウオッチしている方はご存知かもしれませんがもう半年ほど前から常飲していたのでした。
さて、今回の新商品ですが。
まず、缶を開けてグラスに注いだ瞬間の感想。
「泡、すくね」(-。-)ボソッ
でもって味の方なんですが、よく言えば「すっきり」「癖がない」。悪く言えば「アッサリし過ぎで物足りない」もしくは「水みたい」。要するに全てが「薄い」のです。もちろん個人差があるので決め付けるワケにはいかないのですが、個人的には肩透かしを食らったような印象で、正直ちょっとガッカリしました。これも「ビールの代わり」として飲むにはちょっとツラそう。結構苦戦するかもしれないですね。
続いて、本日が発売日のこちらの方。
最近のコメント